🔧最新動画!🏍️ ハーレーダビッドソン ショベルヘッド XLH1000の プライマリーガスケット自作方法
💪 プライマリーガスケットを自作しました!🚀
なんと今回の動画では、あの岸辺露伴のスタンドもチラリと登場!? 👀
プライマリーガスケット自作の必要性
ショベルヘッド XLH1000のプライマリーカバーは、
エンジンの重要な保護部品です。
純正ガスケットが入手困難な場合や、
急な修理が必要な時に自作ガスケットが役立ちます。
今回は身近な材料を使った実用的な自作方法をご紹介します。
👇この商品が年式違いで使えなかったからです👇
材料と工具の準備
必要な材料
丈夫な封筒
古いカレンダー
液体ガスケット(スリーボンドなど)
両面テープ
必要な工具
各種サイズのポンチセット(ホームセンターで入手可能)
はさみまたはカッター
定規
鉛筆
平らな作業台
自作ガスケットの作り方
ステップ1: 材料の準備
封筒とカレンダーを貼り合わせて約1mm厚になるように調整します。これにより、適切な厚みと強度を持つガスケット素材ができあがります。
ステップ2: 型取り
古いガスケットがあれば、
それをテンプレートとして使用します。
ない場合は、プライマリーカバーを直接紙に当てて輪郭をなぞります。
ステップ3: 穴あけ作業
ホームセンターで購入したポンチセットを使用して、
必要な位置に穴をあけていきます。
各種サイズのポンチを駆使することで、
様々な直径の穴を正確にあけることができます。
修理屋の本領発揮!
多数のポンチを使い分けることで、
プロ並みの仕上がりを実現できます。
ステップ4: 仕上げ
切り抜いたガスケットの両面に液体ガスケットを
薄く均一に塗ります。
これにより、オイル漏れを効果的に防止できます。
取り付け方法と注意点
エンジンケースとプライマリーカバーの接合面をしっかり清掃する
自作ガスケットを正確に位置合わせする
ボルトを対角線上に少しずつ均等に締めていく
適正トルクで最終締め付けを行う
ポイント:液体ガスケットを塗ってエンジンケースに装着すれば完成!
オイル漏れを完全防止できます!
まとめ
ハーレーダビッドソン ショベルヘッド
XLH1000のプライマリーガスケットは、
身近な材料で自作可能です。
この方法を使えば、
急な故障時や純正部品の入手が難しい場合でも、
愛車を素早く修理して走行可能な状態に戻すことができます。
さらに、動画内では荒木飛呂彦先生の名作漫画に登場する
岸辺露伴のスタンドが!?
ファンの方はぜひチェックしてみてください!✨
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